意図しない母の病状の悪化…。

ブログ記事:僕と母の結果…。で大病院にて整形外科で薬を処方されていた母。
しかし、状況は良くならず…そのうちにかかりつけ医の定期通院日を昨日迎えました。

僕が状況を話、薬の処方を先生が確認すると…。
「ウーン。別の大学病院を紹介しようか?」
と、紹介状を用意されました。

母の手のしびれは日々悪化の一途。なので今日、都内の有名大学病院に行ってきました。
本の街の先にある大学病院…初診は事前予約不可の診療科でした。なので、朝7時に自宅のある停留所からバスを数回乗り継ぎ。
8時過ぎに到着し、初診手続き。40分位で完了して9時前に該当の診療科へ。
そこでも、手続きに手間取り…予約待ちはずらりと居て…。

【さすが、有名大学病院、これは一日掛?と心の内で思っていました。

どうにか11時前に呼ばれて、診察。
「以前から持病の糖尿で末梢神経が壊されている可能性が高いです。年齢がありますので治りにくいのは事実ですが…色々な病気が想定できますので検査をして行きましょう。」
と言う事で血液検査を受けたのち、強い薬を渡されて帰宅です。

11時半ごろに会計・薬が終了して、帰宅は14時前。
思ったより早い帰宅は良かったです。
但し、暫く不定期ながら金曜日は通院の付き添いが確定し、隔週火曜日も父の付き添いが入るとなると…正直アルバイト探しの幅が狭まっている状況です。

兄に金銭面の苦労をさせるとは…愚弟です。
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テーマ : 家族の健康や病気、またそれにつながる話 - ジャンル : 結婚・家庭生活

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